はじめてのメンズエステ

みなさま、こんばんわ。
この「メンズエステ口コミ情報局」は、男性諸君にささげるメンズエステの総合口コミサイトです。

このサイトでは管理人(複数名)が、メンズエステのエキスパートとし、皆様にリアルな口コミと失敗しない店舗選びができるように立ち上げました。

中には、某有名口コミサイトで投稿していた管理人も存在していますし、年間150店舗強のメンエスの達人も口コミを投稿しています。

ぜひ、口コミを

風俗店とは一味異なる「メンズエステ(メンエス)」の発展は、この数年で目まぐるしく店舗数が増加しています。

メンズエステの魅力は、なぜ世の男性を魅了し続けるのか?

そういう秘密のベールに包まれた新ジャンルがメンズエステなのです。

メンズエステの基本的な施術は、きれいな女性に完全個室でリラクゼーションマッサージを受けるというもの。

このシチュエーションで、どういうことを想像するだろうか?

しかも、「メンズエステ 〇〇」と検索し出てくる各店舗のサイトを見てみると、すごく絶妙なメニュー設定。

メニュー構成があって、下にはオプションメニューが。
多くの店舗の場合、オプションは女性から説明を受けてくださいと言う流れがメンズエステの受付方法。

中には、電話口の受付の方(だいたい男性)に聞いてみると教えてくれる店舗もありますのでチャレンジしてもいいかもしれません。

なぜメンズエステにハマる男性が続出しているのか?

なぜメンズエステにハマる男性が続出、かつ人気なのか?
その秘密は色々な要素があると我々の定例会で明らかにされました。

まず、メンズエステというジャンルはどこに属すのか・・?

女性と交流を持つという観点で以下を上げてみました。

  1. リラクゼーションサロン(女性スタッフ)
  2. ガールズバー
  3. キャバクラ(高級クラブ)
  4. メンズエステ
  5. アロマ回春エステ
  6. ピンクサロン
  7. ヘルス(デリヘル / ホテヘル)

ざっとこんなもんでしょうか?
3番のリラクゼーションサロンはわかりやすいように入れています。

これを区切ってみるとこんな感じ。

  • リラクゼーションサロン(女性スタッフ)
  • ガールズバー
  • キャバクラ(高級クラブ)
    ————————————————–※ヌキなし
  • メンズエステ
    ————————————————–※????
  • アロマ回春エステ
  • ピンクサロン
  • ヘルス(デリヘル / ホテヘル)
    ————————————————–※ヌキ有り

さてさて、メンズエステの立ち位置ってどうなん?
一応サイト情報載せておきます。ここは誤解をしないために。

THE AROMA CLUB様抜粋
恵比寿メンズエステ 様抜粋
Nulu-tokyo 様抜粋

3店舗紹介させていただきましたが、共通して見られる文言が。

当店は本格的なアロマテラピー及びリラクゼーションエステをご提供するサロンであり、風俗的なサービスは一切行っておりません。

下記の禁止事項に当てはまると当方が判断した場合、ただちにサービスを中止とさせて頂きます。

その場合の返金には一切おお応じかねますので、あらかじめご了承ください。

店舗の情報は「風俗店」では有りません。
もちろん実際も「風俗店」では有りません。

我々は、ではなぜここに魅力を感じ、メンズエステに通う男性が増え続けているのか。なぜだ。考えました

①リラクゼーションサロン

俗に言う、メンズTBC的なサロン。がちなマッサージを基軸にするが女性スタッフでかつ国家資格を有するサロンとは違うがきれいな女性が担当してくれるイメージ♡とはいえ、本気の体疲れを解消したり痩身がメインとなる。下の要素がゼロパターンですね。

②ガールズバー

女性がカウンター越しに接客してくれるのがガールズバーの定義。
かわいい可愛くないは別としてここはまたまた男の欲を満たすのは女性と話ができるというコミュニケーションだけではないだろうか。

③キャバクラ

キャバクラは男性であれば、行ったことがなくともどういう場所かは想像できるでしょう。しかし、金額は高額。安いキャバクラから高級なキャバクラやクラブなど、1時間で約6,000円〜80,000円までの金額がかかる。しかも女性に触れもしない。かるーい肩タッチはできるかもしれない。膝タッチチャンスも待っているかもしれない。万が一、アフターに誘えたとしまたお金がかかる。シャンシャン(シャンパン)とか頼まれた頃にはもう次の日はポンコツ状態である。
キャバクラでもわんチャンを狙っている男性もいるだろうが、1回でそのわんチャンをものにできる手腕の持ち主は少ないでしょう。

④メンズエステ

ここは、少しあとにするとしましょう・・・。
焦らします。

⑤アロマ回春エステ

ここから風俗ジャンルに入ります。
アロマ回春エステは私の調査が正しければ、ここで語っているメンズエステの普及に便乗した風俗店が多々出てきているのではないかと憶測する。
メンズエステは前項で述べたとおり、ヌキが禁止されている。そのヌキまでもカバーした施術内容となっているのがこのアロマ回春エステなのだ。

⑥、⑦番に関しては、割愛しましょう。
性欲を満たすための風俗は誰しもおわかりでしょうから。

そしてお待たせいたしましたメンズエステ
普通にネーミングだけ聞けばメンズが行けるエステ。実際に何が違うのか。

まず、料金体系。
東京の相場が、60分 ¥15,000〜、福岡もメンズエステのメッカと言われていますが多少お安い、60分 ¥13,000〜。

普通のマッサージと比較すればめちゃ高い!

しかも、だいたい各店舗のメニュー表を見てみると、90分 ¥18,000〜を推奨している。かつオプションが使えるのが90分以上からとか。
非常に気になる設定である。

実際、ホームページには掲載していないメニューが女性から案内があるというのはこういう内容も含まれているのだ。

店によって異なるが、ホットジェルバブルなど、施術時に違うオイルを使用するオプションからコスチュームチェンジ等も存在している店も。

施術前に、秘密のベールに包まれたメニュー内容が提案されるわけだが、期待はずれの場合もある。私の確率から言うと約80%はオプションメニューが大したことがない。よくあるのは密着系だ。密着はあくまでもエモーショナルな施術のため個人差が生まれやすい。ここは留意が必要です。

料金に続き、施術面での特徴。
これがわかりやすいのが鼠径部の施術があるかどうか。この鼠径部の施術は通常のエステでも取り入れているサロンもあるがリンパの流れを良くする施術である。その鼠径部をどのように攻めてくるのか。ここが非常に重要になってくる。

メンズエステは鼠径部のキワキワを攻めるという大きな特徴があり、男性諸君のムラムラを最高潮にしてくれる。それがメンズエステなのだ。

キワキワを責められるからこそ、男性のもしかして・・。という点を引き出せているのかもしれない。

そして、何よりもコスチュームもネグリジェやパンツが丸見えのタイトなスカート、ベビードールなどお店によって変わるがエロいのである。

そしてそして、女性の質が圧倒的に風俗より高い。。
モデルかというような女性も何人も出会ったことがある。

そんなメンズエステ、あなたは何を想像するだろうか?
その想像を巡らせる魅力がメンズエステにあり、その先に走ってしまう男性を多く排出してしまったのではないだろうか・・。

芸能人もこのメンズエステに通っている人も多い。

ただ、メンズエステはあくまでも風俗店ではない。最初に誓約書も書かないと行けないため、勘違いだけはせず楽しい時間を過ごすことをおすすめします。

しかし失敗も少なくはない。店舗が多くかつイメージが先行しやすいため、偽写真をつかってホームページに公開し、40歳ちかいセラピストを配置しているお店もある。

そんな男のロマンを俺は許さない!という熱い思いを胸に、このサイトで情報発信をしていきたいと思います!

今後も「メンズエステ口コミ情報局」をよろしくおねがいします。

管理人一同

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